ウラハイ = 裏「週刊俳句」
不定期・正午更新●『週刊俳句』の裏モノ●another side of HAIKU WEEKLY
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2024年12月19日木曜日
〔俳誌拝読〕『ユプシロン』第7号(2024年11月)
〔俳誌拝読〕
『ユプシロン』第7号(2024年11月)
A5判・本文28頁。同人4氏、各50句を掲載。
ともすれば昨日の噓のように鹿 仲田陽子
白生地の異なる織目冬来る 中田美子
風鈴に眠り誘はれ邪魔もされ 岡田由季
足一本どうしても浮く茄子の馬 小林かんな
(西原天気・記)
2024年12月11日水曜日
〔俳誌拝読〕『オルガン』第39号・2024年秋
〔俳誌拝読〕
『オルガン』第39号・2024年秋
同人諸氏の俳句作品のほか、〔特集〕池田澄子(座談会、池田澄子句集を読む)、福田若之・鴇田智哉による「往復書簡」(「主体」について)など。
眇めると引つ掛かりくる彼岸花 鴇田智哉
紙の民のように秋の野を抜ける 福田若之
山脈はうごきながらに雲に月 宮﨑莉々香
寝返りを打てる真昼や鹿遠し 宮本佳世乃
雨が楽しい茸のデザイン誰の仕事 田島健一
テーマ詠「広角」
鬱蒼とカンナの凝る海の駅 鴇田智哉
聴きたくて波止場を思う秋の蝶 福田若之
洗濯機まはる敗戦日お早う 宮﨑莉々香
間取図広し一息に行く秋ぞ 宮本佳世乃
樹が消えるとき蟷螂の眼は冷える 田島健一
中嶋憲武・記/写真
2024年3月23日土曜日
〔俳誌拝読〕『紙猫』(2024年1月)
〔俳誌拝読
〕
『紙猫』仔猫句会十周年記念作品集(2024年1月)
A5判・本文46頁。京阪神を吟行する「仔猫句会」参加者による作品集(各15句)。
凧ゆれてうつかり猫のゐる暮らし
伊藤左知子
寒禽の明るきこゑのまま売られ
伊藤蕃果
時の記念日カピバラの鼻の穴
岡田由季
双六の上で眠ってしまう猫
木村オサム
願かけて酒ひっかけて法善寺
毬月
無人駅から無人駅まで雪野
蔵田ひろし
こでまりのぽんぽんと日を弾きをり
小寺美紀
月光とウツボカズラに吸い込まれ
小林かんな
とろ箱に霰打つなり糶の果
堺谷真人
2013年8月錦市場
賀茂茄子のはちきれさうに顔うつす
津川絵理子
トンネルに囀ひとつ迷ひ込む
月野ぽぽな
喃喃と葉牡丹の渦開きけり
仲田陽子
いつまでも雪へ小さく欠伸して
中山奈々
智恵光院上ル野猫と草の絮
羽田野令
全員で見る風船の行方かな
原知子
焼芋に根性のありまだぬくし
森尾ようこ
手を拭けば雲雀は高く鳴いており
森澤程
行く秋の知音知音と鉦の音
矢野公雄
放哉忌中古レコード屋を巡る
山本真也
(西原天気・記)
2023年12月28日木曜日
〔俳誌拝読〕『ユプシロン』第6号(2023年11月)
〔俳誌拝読〕
『ユプシロン』第6号(2023年11月)
A5判・本文28頁。同人4氏、各50句を掲載。
心臓が鯨を運ぶ沖へ沖へ 小林かんな
ビル街の蝙蝠の飛ぶ一軒家 仲田陽子
安南のにせものの壺桜咲く 中田美子
七種のあつといふ間に一緒くた 岡田由季
(西原天気・記)
2023年11月21日火曜日
〔俳誌拝読〕『トイ』第11号(2023年11月)
〔俳誌拝読〕
『トイ』第11号(2023年11月)
A5判・本文20頁。同人5氏、各12句を掲載。
とりあえず秋を集める莫大小商店 樋口由紀子
八月の雲まだ育つ港かな 青木空知
秋うらら裸婦に売約済みの札 仁平勝
注がれてしづかなかたち秋の水 干場達矢
遠来の酢橘や撫でて絞って多謝 池田澄子
(西原天気・記)
2022年11月30日水曜日
〔俳誌拝読〕『ユプシロン』第5号(2022年11月1日)
〔俳誌拝読〕
『ユプシロン』第5号(2022年11月1日)
A5判・本文28ページ。同人4氏の俳句作品各50句を掲載。散文etcはなく、小句集の集合のようなおもむき。
三月やノコギリ屋根を雨流れ 岡田由季
雨のカンナ映画の中に人を封じ 小林かんな
文鳥に冬晴れの窓ありにけり 仲田陽子
冬銀河イヤホンで聴く弦の音 中田美子
(西原天気・記)
2022年9月22日木曜日
〔俳誌拝読〕『静かな場所』第29号
〔俳誌拝読〕
『静かな場所』第29号(2022年9月15日)
A5判・本文30頁。発行人:対中いずみ、編集・デザイン:藤本夕衣。招待作品、同人諸氏作品がそれぞれ15句。特集、森賀まり『しみづあたたかくふくむ』鑑賞に同人3氏のほか、依光陽子、西村麒麟が寄稿。特別寄稿に四ツ谷龍「田中裕明俳句における正字の使用について」。シリーズ/連載に、若林哲哉、柳元祐太が寄稿。
山吹に溜る夕日となりにけり 千葉皓史(招待作品)
くちなはを水に放てばほぐれけり 森賀まり
水底の岩揺らしゐる春の波 対中いずみ
水抜かれ池しろじろと花石榴 藤本夕衣
雪催むかしの本の匂ひして 満田春日
(西原天気・記)
2022年9月20日火曜日
〔俳誌拝読〕『ASYL(アジール)』第2号
〔俳誌拝読〕
『ASYL(アジール)』第2号(2022年8月)
A5判・本文28頁。同人諸氏の10句作品と短文。
桑の実のひとつ恋しき午後の五時 五十嵐秀彦
サンダルの片方犬が掻つ払ひ 田島ハル
六月の半透明の広辞苑 Fよしと
ケサランパサラン夢まで雷の匂ひ 土井探花
寄居虫見失ふ六度目の転校 近藤由香子
チューリングテスト終へたり冷奴 彼方ひらく
峰雲や汽笛はベタ塗りの午後へ 村上海斗
ことだまを吐ききり水中花展く 青山酔鳴
どのベンチにも炎帝が坐りをり 安藤由起
(西原天気・記)
2022年9月15日木曜日
〔俳誌拝読〕『トイ』第8号(2022年9月15日)
〔俳誌拝読〕
『トイ』第8号(2022年9月15日)
A5判・本文20頁。編集発行人:干場達矢。同人諸氏の12句作品と短文(一句逍遥)。
次々と屋根を濡らして夕立来る 仁平勝
蓮ぽっとひらき送電線きれい 池田澄子
一歳から百歳までのソーダ水 樋口由紀子
喜劇たけなは冷房が効きすぎてゐる 干場達矢
重さうな水の嵩なり熱帯魚 青木空知
(西原天気・記)
2022年7月26日火曜日
【俳誌拝読】『棒』第16号(2022年7月)
【俳誌拝読】
『棒』第16号(2022年7月)
A5判・本文50頁。発行:棒の会(代表:青山丈)。同人22氏の俳句作品・各16句を掲載。
持ち上げてまたそこへ置く水中花
青山 丈
用向きや経緯を感じさせず、ただ、水中花を上下させた句。
(西原天気・記)
2022年6月4日土曜日
〔俳誌拝読〕『ねじまわし』第3号
〔俳誌拝読〕
『ねじまわし』第3号(2022年5月29日)
A5判・本文66頁。同人、生駒大祐、大塚凱の俳句作品。
花橘巌を錆の立ち昇り 生駒大祐
しりとりと逃水いくばくかの現金 大塚凱
依光陽子、阪西敦子をゲストに迎えての「企画 俳句30本ノックを作って解いてみた」は57頁の紙幅に、クイズ形式、作句などバラエティのある30課題を座談スタイルで展開。
問い合わせ 819neji@gmail.com
(西原天気・記)
2022年6月2日木曜日
〔俳誌拝読〕『アジール』創刊号
〔俳誌拝読〕
『アジール
Asyl
』創刊号(2022年4月)
A5判・本文28頁。同人諸氏の俳句作品および散文3本を掲載。
流氷の離岸パスタの湯が滾る 五十嵐秀彦
名盤のしはぶき昼の星めいて 土井探花
体内にふはあつと落葉朝湿り 近藤由香子
童貞聖マリア無原罪の御孕りの祝日の豆鉄砲 彼方ひらく
遮断機のこつちが虚構卒業す 村上海斗
啓蟄や出処不明の螺子ひとつ 安藤由紀
仮初のなれそめ蜜柑だけが甘い 田島ハル
試弾する目白ギタルラ社に時雨 青山酔鳴
下駄箱に春泥黙祷の時間 F よしと
(西原天気・記)
2022年5月28日土曜日
〔俳誌拝読〕『九重』第2号
〔俳誌拝読〕
『九重』第2号(2022年5月26日)
B6判変型・本文32頁。佐藤りえ発行の個人誌。毎号ゲストを迎えるスタイル。この号のゲストは岡田幸生、近恵。ゲスト両氏と佐藤りえの作品と短文で構成。
白いレンゲのワンタンのしあわせ 岡田幸生
春の日の遠くでトロンボーン 同
豆雛の真昼ミサイルの着弾 近恵
さくらから大きな雨の落ちてくる 同
このみずはながれてゆくよどこまでもできるだけできるだけおろかなほうへ 佐藤りえ
たんこぶがこたんのいろをみせてゐる 同
(西原天気・記)
2022年5月26日木曜日
〔俳誌拝読〕『トイ』第7号
〔俳誌拝読〕
『トイ』第7号(2022年5月15日)
A5判・本文16頁。編集発行人:干場達矢。同人4氏がそれぞれ俳句作品・川柳作品12句と短文を寄稿。
情熱は縦に三つと横三つ 樋口由紀子
夜は朝に死ねば補ふ熱帯魚 干場達矢
玻璃越しの刻一刻やぼたん雪 青木空知
暦の裏はなんでも書けて春の雪 池田澄子
(西原天気・記)
2021年12月5日日曜日
【俳誌拝読】『トイ』第6号
【俳誌拝読】
『トイ』第6号(2022年12月1日)
A5判、本文16ページ。以下同人諸氏作品より。
次の世も逢ひたし海鼠同士でも
干場達矢
立待の冷えのととのう木のベンチ
池田澄子
栗ご飯仏に生きてゐる者に
青木空知
変顔で東口から西口へ
樋口由紀子
(西原天気・記)
2021年11月28日日曜日
【俳誌拝読】『ユプシロン』第4号(2022年11月1日)
【俳誌拝読】
『ユプシロン』第4号(2022年11月1日)
A5判、本文28ページ。同人4氏の俳句作品を各50句とたっぷり見せ、散文記事は「あとがき」のみ。
衛星に蝕の一日薔薇開く
中田美子
お降りをさつとワイパー拭ひけり
岡田由季
体からぼおと夜汽車が出ていく秋
小林かんな
どちらかを選べと迫る黒葡萄
仲田陽子
(西原天気・記)
2021年6月8日火曜日
【俳誌拝読】『ねじまわし』第1号(2021年5月16日)
【俳誌拝読】
『ねじまわし』第1号(2021年5月16日)
A5判、本文44頁。生駒大祐、大塚凱による俳誌。俳句作品は両氏それぞれ10句。
薄紙の慌てて燃ゆる菱の花 生駒大祐
いうれいと云ふくちびるのうごかなさ 大塚凱
記事は、生駒大祐〈「型で学ぶ俳句入門」第1回〉のほか、岡田一実〈山本健吉が「低調」と評した大正「客観写生」俳句を読んでみた〉、広渡敬雄〈「作家の記憶」-晩年の能村登四郎-最期まで自己変革と艶〉等、ゲスト執筆者を迎える。
第1号発行記念句会には、上記両氏がクズウジュンイチ、岡田一実、野口る理の各氏をオンラインで迎える。ただし、これには他誌に類を見ない仕掛けがあり、それが明かされる編集後記的な〈対談 ねじくらべ〉が他の話題も含め、興味深い内容。
連絡先
819neji@gmail.com
(西原天気・記)
2021年3月21日日曜日
〔俳誌拝読〕『俳誌五七五』第7号
〔俳誌拝読〕
『俳誌五七五』第7号(2021年3月15日)
編集発行人:高橋修宏。256mm×161mm。本文32頁。3氏の俳句作品各15句。打田峨者ん「だ。それは」、高野公一「芭蕉・「軽み」へ」、今泉康弘「シジョンとムリオ」等、論考・エッセイにページを多く割く。
以下、俳句作品より。
虫けらも我も野で泣く昼の星 増田まさみ
仮綴じの光に眩む厚氷 三枝桂子
燕子花踏みにじられて匂ひけり 松下カロ
(西原天気・記)
2021年3月14日日曜日
〔俳誌拝読〕『オルガン』第24号
〔俳誌拝読〕
『オルガン』第24号(2021年2月22日)
B6判、本文48頁。特集は「鴇田智哉『エレメンツ』」。青本瑞季、関悦史、樋口由紀子、山口昭男によるレビュー、田島健一、福田若之、宮本佳世乃、西村麒麟、八上桐子による座談会より成る。
以下、同人各氏の俳句作品より。
大年の満月風が強く吹く 宮本佳世乃
会うと鍵ひかりに変わり冬の水 田島健一
目をあけて近くて冷たさうな雲 鴇田智哉
第一章とマフラーと第二章 福田若之
(西原天気・記)
2021年3月13日土曜日
〔柳俳誌拝読〕『Picnic』No.2
〔柳俳誌拝読〕
『Picnic』No.2(2021年3月1日)
野間幸恵・石田展子編集。収録は川柳および俳句。147mm×147mm、リングバインダー綴じ、本文76頁・横組のユニークな造作。
整列のひとつ餡子をはみ出して 広瀬ちえみ
嘶きに憤りつつうどんすき 岡村知昭
術式は多血ツ手と何ぬね野かな 榊陽子
水槽に回送電車きて静か 月波与生
紅梅白梅世にめずらしき足の裏 大下真理子
憂鬱な機械焼芋吐き出しぬ 木村オサム
初雪へ金管楽器あけはなつ 妹尾凛
百円を入れると生家動き出す 樋口由紀子
春あけぼのギリシャあたりを逆上がり 中村美津江
老衰というやわらかき水の地図 石田展子
月曜は記紀うつくしく立ち上がる 野間幸恵
(西原天気・記)
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